ワークショップ12月21日(土)10:00〜12:00|13:00〜15:00〈402

キュリー提供プログラム:「今、世界に飛び出そう!海外大学進学相談会2020」


キュリー株式会社
共催:Crimson Education Japan


https://qulii.jp
contact@qulii.jp
080-4960-0680


卒業後の進路に悩んでいるキミ!学びたいこと、チャレンジしたいことは、もしかしたら日本の外にあるかもしれません。
こちらのブースでは、海外大学進学やグローバルな仕事に興味がある高校生の皆さんに必要な情報提供や、海外大入試に必須である課外活動を実践する場所のご紹介、留学に関する個別のご相談をお受けいたします。保護者の皆様もお気軽にお立ち寄りください。当日会場でお会いできますこと楽しみにしております。

ワークショップ12月21日(土)10:00〜12:00|13:00〜15:00〈402

<10代なら誰でも参加OK!>編集者が教える「自分史」作りワークショップ


キュリー株式会社


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080-4960-0680

将来のことを考えるのは、わくわくする半面、どうしても不安がちらつくもの。
漠然とした未来を考えなければならないって、思いつかないと結構不安になりませんか?
でも、進路選択や受験の時期は、容赦なく迫ってくる。すると、ますます焦ってしまう。
そんなとき、まずは「将来」を考える前に、これまでの自分を振り返ってみるとヒントが隠れていたりします。もしくは、刺激的な大人に出会うことで、一気に将来の希望が開けてきたりします。
今回は、みなさんの「これまでの経験」をベースに自分史をまとめるワークショップを行います。AO・推薦入試に活かすも良し、将来の夢を考えるときの土台にするも良し。一度じっくり自分と向き合う時間を、一緒に過ごしてみませんか?
とはいえ、みなさんが生まれてからこれまでに経験してきた約15万時間をどうやってまとめたらいいか、それは簡単なことではないですよね。
でも大丈夫。今回は編集者が講師となって、「みなさんの人生をどうまとめたら、魅力をぎゅっと凝縮できるか」をアドバイスしながら進めていきます。


ワークショップ12月21日(土)10:00〜17:00〈403

地方大学グローバル系学部の大学生によるトークイベントinミラコン2019
(積才房&キュリー提供プログラム)


キュリー株式会社https://qulii.jp
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080-4960-0680

積才房合同会社https://www.sekisaibo.co.jp


地方大学のグローバル系学部ってどんなことが学べるの?」
「どんな学生生活を送れるの?」
グローバル系学部の地方大学生3人によるパネルディスカッションを開催します。
大学ごとの特殊なプログラムや登壇者が学んでいること、地方進学のメリット/デメリットなどを話していただきます。
「地方大学もアリかも!」そんな発見のある2時間です!
申し込みはこちらから!
https://forms.gle/esUGskVv9a1Rvh7x5

ワークショップ12月21日(土)13:00〜14:30〈403

地方創生ぶっちゃけトーク!!大学生が挑む、地域課題とは??inミラコン2019
(積才房&キュリー提供プログラム)


キュリー株式会社https://qulii.jp
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080-4960-0680

積才房合同会社https://www.sekisaibo.co.jp


「地域課題の解決に興味ある」
「東京なんか飛び出してやるぜ!」
「地方大学への進学を考えている」
とは言うものの、実際に地方で活動してる人に中々会えない。。。
どんな活動をしているの?始めたきっかけは?
そもそも地域ごとの課題ってどんなものがあるの??
そんな疑問や好奇心、地方の大学生が解決します!
北から南まで地方創生に取り組む大学生を集めたトークイベント、開催します!
申し込みはこちらから!
https://forms.gle/esUGskVv9a1Rvh7x5

ワークショップ12月21日(土)15:00〜17:00〈403

地方と東京、何が違うの?
地方起業トークinミラコン2019
(積才房&キュリー提供プログラム)


キュリー株式会社https://qulii.jp
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080-4960-0680

積才房合同会社https://www.sekisaibo.co.jp


地方での起業って東京と何が違うの?
地方での起業というテーマを通して、地方の魅力を発信していきます。
大学生起業家と、社会人経験のある起業家を招き、地方と東京それぞれの起業について比較しながらパネルディスカッションをします。
起業したい学生はもちろん、いろんな視点で将来を考えたい学生もぜひ!!
申し込みはこちらから!
https://forms.gle/esUGskVv9a1Rvh7x5

【登壇者】
・荒川準也
1995年名古屋生まれ。東京理科大学 理工学部卒。OR系研究室にて定期船の船舶スケジュール最適化研究を行う。メーカー系IT企業へUターン就職をし、データ分析業務に従事。前職の同僚と2018年12月に株式会社Activate Dataを設立。データ分析受託、AI組み込みアプリ開発受託、AI人材育成を行う。使用言語・技術はPython・Java・Ruby等。次期に、AI人材と企業を結びつけるAI人材マッチングサービス、ITイベント等へ様々な理由で参加困難な優秀学生へAIを学ぶ機会を提供することも視野に入れたe-Learningサービスを展開予定。
・他の登壇者は随時更新していきます!
[ファシリテーター]
・板倉賢太郎
早稲田大学3年生。大手企業社会人と寮で生活した中高時代の経験を活かして、中学生・高校生に社会との接点を増やしてもらうべく、東京にてキュリー株式会社を創立。現在はメディア部門代表を務めるほか、高校での講演やファシリテーションなども行う。


<こんな方にオススメ>
・将来起業を考えている学生
・起業プログラムを授業に導入したい教員・教育関係者
・地域課題をビジネスで解決したい方


ワークショップ12月21日(土)10:00〜17:00〈体育館
12月22日(日)10:00〜16:45〈体育館

キュリー提供プログラム「学校でできるパラスポーツ体験」


キュリー株式会社

169-0051 東京都新宿区西早稲田1-22-3 早稲田大学インキュベーションセンター12室
https://qulii.jp
contact@qulii.jp
080-4960-0680
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パラリンピック開催まであと1年ですが、オリンピックに比べまだまだ注目度が低い。パラリンピック教育は「スポーツを通じた平和で差別のない社会作り」を実現させる次世代育成を目的 としています。生徒にパラスポーツを通じて障がい者の気持ちや動きを実際に体験してもらうことで、障がい者の生活を自分事として捉えてもらうことができ、障害者にとってインクルーシブな社 会を作ることができる。また生徒にとって「相手の気持ちになって考え、行動する」ことを学ぶ 機会になる。
今回の企画では、教員の方々が自校に戻った後にパラスポーツを生徒に体験させることが可能となるよ うにプログラムを設計する。パラスポーツの一種であるボッチャとシッティングバレーを実際に体 験していただき、詳細にルールを説明するガイドブックを配布する。他のパラスポーツと比べ、この2種目は簡単に用具を揃えることができ、教員が一人で運営できるものである。

※当日来場される人数によって、種目の変更がある可能性があります。

ワークショップ12月22日(日)10:00〜11:45〈403

ロケット開発を通した教育とプロジェクトマネジメント


北折太一

プロジェクトマネージャ
gmajtai.ngzk462@gmail.com


 
COREは関東圏の大学生が集まり,ハイブリッドロケットやロケットエンジンの製作・打上げを行っている団体です.
団体内でSTEM教育(Science,Technology,Engineering,Mathematics)を行い,設計・製作に関する実践的な技術を身につけるのは勿論のこと,マネジメント能力及びものづくりの考え方を習得していくことのできる人材育成の場となることを目指しています.
今回はCOREが行っている打上実験などの活動報告に加えて団体内で実施している教育プログラムの紹介を行います.
大学生が運営する学生団体では多くの団体が3~4年生で引退することが多く,その期間において技術を習得しそれらを次世代へ引き継いでいくことは非常に難しいことです.
その中でロケットを作る知識も技術も初心者の大学生がどのように成長していくのかを,COREで行っているロケットの打上実験とSTEM教育の観点から紹介します.

ワークショップ12月22日(日)10:00〜12:00〈404

メンタルヘルス教育「バーチャルダイアローグ✖メントレカードゲーム」


 NeBAの紹介
現在日本国内での10歳から39歳までの死亡原因第一位は自殺という現状に対し、政府や教 育機関は効果的な対策を打てていません。私たちNeBAは日本のメンタルヘルス軽視の社会 性を壊し、誰もが生き心地の良い社会を作ることを理念に活動しています。 その中で、メンタルヘルス教育により自分自身のメンタルをコントロール、またメンタルに ついての理解を深めることにより、自殺を予防することが可能であると考えています。 問題解決能力、メタ認知能力が高めることで、自殺行動が有意に減少するという研究結果が 出ており、自分自身について考え直す、自分のメンタルを意識し直すことの重要性が顕在化 しています。自分の将来について考える、自分を見直す、というのはメンタルヘルス維持の 根底にあるものでありますが、学校ではメンタルヘルスどころか自分自身について深く考え る時間も機会も与えられていません。 我々のメンタルヘルス教育ではレクチャー形式で教師が一方的に知識を教えるのではなく、 生徒自身が自分を見つめ直すことから始まり、自分のメンタルをコントロール術を身につけ る中で必要な知識を自発的に身につけるアクティブラーニングの形式をとります。人生にお いて必要不可欠な力を養うことがメンタルヘルス教育では可能となるのです。


企画コンセプト:
今回の企画では、継続的なメンタルヘルス教育を仮定し、
1、メンタルヘルス教育の手始めとして身体的健康だけでなく、精神的健康(メンタルヘルス)を意識する啓発活動として「メントレカードゲーム」
2、自分自身のメンタルヘルスについて対話を行う「バーチャルダイアローグ」 を行います。
「メントレカードゲーム」というのはそれぞれの学生がそれぞれがランダムに引いたゴールに対して「MP(メンタルヘルスポイント)」「HP(ヒットポイント)」「経験値」の3つ の数値をバランスよく保ちながらミッションをこなし、ゴールを達成していく、というゲー ムです。
従来のゲームは「HP(ヒットポイント)」の数値しかありませんでしたが、「メ ントレ」ではメンタルヘルスも意識する習慣をつけさせることができます。 「バーチャルダイアローグ」では対話のスターターとして精神疾患当事者、自殺未遂者、 ソーシャルワーカー、精神科医などメンタルヘルスに関わっている多角的な専門家、当事者 のお話をオンラインで上映します。そのスターターの話を皮切りに全員が自分自身の精神的 苦痛に対する意見、精神疾患の友達を支えた経験、自分がメンタルヘルス教育で学んだこと などメンタルヘルスに関わることならテーマを問わず対話するという授業形式です。
この2つを組み合わせることで、メンタルヘルスを自分ごととして捉え、日常的に身体的健康と同じようにメンタルヘルスも意識することができると考えています。

ワークショップ12月22日(日)13:00〜15:00〈404

学生も先生も一歩踏み出せる”場作り”とは?


ぽっぽびじょん × ミライ会

ぽっぽびじょん。
2017年に豊島岡女子学園高等学校の有志が立ち上げた、エンパワメントワークショップ。留学や国際をテーマに、一歩踏み出せる場づくりをしています。

ミライ会
2019年に、豊島岡女子学園高等学校の有志5名から始まりました。校内外で活躍する熱意ある生徒同士が繋がりあう場を提供しています。


中高大学生が考える、学生も先生も一歩踏み出せる”場作り”とは?
学校内外で活躍する中高大学生は、どうしてそのActionを起こせたのでしょうか。
「学校を変えられるのは先生だけじゃない!」
“場作り”に目覚めた中高大学生が、校外活動の経験を交えつつ、挑戦するための環境の大切さを語ります。