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あれこれ

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Future Educational Contents EXPO 2018
未来の教育コンテンツEXPO

2018.12.23~24
東京文京区・村田女子高等学校

集結!未来メーカーズの文化祭
コンテンツ×先生・学習者×学習環境

メインテーマ:明るい未来を目指すための教育コンテンツとは

「教育コンテンツ」の「今」そして「未来」に関するツールやプロダクトを実際に体験できる場と機会を用意し、多くの方々が「教育コンテンツ」の未来について、具体的なイメージを描くことができるようにします。

〇日本国内外で最先端の教育を行っている多様なコンテンツをクローズアップして紹介します。
〇学校・企業・教育団体などの枠を超えた、教育関係者同士の相互交流の場と機会を設定します。
〇未来を担う子どもたちが、21世紀を生きる資質と能力を養い高めるために、今、教育で何ができるのかについて、国内外で最先端を行く「未来の教育コンテンツ」の姿をワークショップや授業スタイルで紹介します。
〇多くの教育関係者、そして保護者や一般の方々に参加・体験していただくことで、未来の教育に関する様々な関心を高め、それにより近未来の教育の姿を創造できる場とします。

未来の教育コンテンツEXPO2018(ミラコン)開催概要
主催
一般社団法人日本教育基準協会 未来の教育コンテンツEXPO実行委員会
日時
2018年12月23日(日)- 24日(月)9時30分~17時
会場
村田女子高等学校
東京都文京区本駒込2-29-1
<アクセス>地下鉄都営三田線「千石」駅下車徒歩2分。地下鉄南北線「駒込」駅下車徒歩12分。JR山手線「巣鴨」駅・「駒込」駅下車徒歩13分。http://murata.ac.jp/hs/access.html
入場料
事前登録無料、当日1,000円
お問合せ先
協力
株式会社RSG、アディシュ株式会社、クラウドエース株式会社、教育デザイン研究所、NPO法人英語運用能力評価協会、株式会社ルックデータ出版(塾ジャーナル)、ユーフォーブックス株式会社、積才房合同会社
(申込み開始:10月下旬予定)
(出展申込みは始まっています)
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基調講演
【基調講演1】
次代を創る学習法 ~学びを育む生活習慣の確立と脳の活かし方~:長野雅広 (東京都市大学 客員教授)
【基調講演2】
AI時代のコンテンツとは:三宅陽一郎(ゲームAI開発者)
【基調講演3】
高校におけるEdTecの取組と生活指導:山本達也(茨城県立石岡商業高等学校教諭)
【基調講演4】
AIが進化した未来の働き方と社会:三村隆男(早稲田大学大学院教育学研究科教授、日本キャリア教育学会会長)
【基調講演5】
未来の学びとは:石川一郎(聖ドミニコ学園 カリキュラムマネージャー)
【基調講演6】
AI時代の法整備「法はFintechやロボットとどう向き合うか」:佐藤信行(中央大学法科大学院教授)

ミラコン教室:テーマ別教室講座・プレゼン
AI、ロボット、VR、アクティブ・ラーニング、未来の教科書、ICT、情報教育、ネットリテラシー、プログラミング、入試改革、海外や自治体の取り組み、未来の先生・未来の校長、未来のテスト、未来の授業(英語、理科数学、社会・道徳、国語・日本語)、奨学金・教育費、未来の学校(大学、中高、小学校)、未来の学習塾、特別支援教育、キャリア教育、ESD環境教育、介護・福祉、就職、知育玩具、ゲームコンテンツ、シリアスゲーム、児童書・・・・

ミラコン広場:出展対象企業・団体
デジタル教科書・教材、授業用デジタルコンテンツ(各教科)、eラーニング、EdTech関連企業、特別支援教育用コンテンツ、教育用ソフトウェア/アプリ、家庭学習用コンテンツ、電子出版、教育用ゲーム・知育玩具、ロボット、タブレットPC、電子黒板、プロジェクタ、プログラミング教材、情報セキュリティ、学校向けシステム・サービス・・・

動員計画

主催者からダイレクトアプローチ。来場対象に向けて、DM発送・FAX送信やメール配信により本EXPOの開催を告知します。

教育コンテンツ関連セミナーの実施

会場内に複数のセミナールームを設置し、来場対象者に向けて数多くのセミナーを実施します。

後援・協賛団体による来場誘致

関連自治体・教育関連団体職員の来場、並びに同団体からの情報発信による来場誘致をします。
参加来場者:民間教育団体(財団・社法人、NPO等)、民間企業各社、各種学校法人、日本全国の教員及び教育関係者、一般約3,000人(目標)

(申込み開始:10月下旬予定)
(出展申込みは始まっています)
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ご出展にあたって

10月12日(金)までのお申し込みには優遇あります。

ご協賛展示・プログラム

種類 内容 団体数 協賛金
プレミアム ①ブース展示
②基調講演会場そばでの展示
③基調講演会場講演枠(※1)
④ICT環境特別教室セミナー(※2)
⑤シンポジウム登壇
⑥ポスター冠掲載
4社 300,000円
ゴールド ①ブース展示
②基調講演会場そばでの展示
③ICT環境特別教室セミナー(※2)
6社 200,000円
シルバー ①ブース展示
②通常教室セミナー(※3)
36社 100,000円
ブロンズ ブース展示 20社 80,000円

ミラコン広場・ミラコン教室

種類 内容 単位 展示料
ミラコン広場 展示会場での展示コンテンツ紹介 1日1区画 50,000円より
ミラコン教室 教室でのコンテンツを使った模擬授業など 1日1時間 60,000円より
学校・研究者・教育団体による研究・実践発表
無料発表の問合せ:
未来の教育コンテンツEXPO実行委員会

1日1時間 先着24コマ無料

出展者による講演開催について

(※1)基調講演会場(150名収容)にて単独のセミナー時間(50分)を確保いたします。ご希望によりシンポジウムへの登壇も可能です。

出展者による教室でのセミナーの開催について

(※2)ICT環境特別教室セミナー:プロジェクター・スクリーン設備が整った40名収容の特別教室でセミナー(50分)を2日間行うことが出来ます。
(※3)教室セミナー:40名収容の通常教室でセミナー(50分)を2日間行うことが出来ます。
※内容・開講日時等について、主催者と協議の上、開講可否を決定いたします。なお、教室数に限りがありますので、希望教室が重なる場合は、プレミアム企業から優先させていただきます。
※当日のセミナーを記録した動画や資料を、後日公式サイトにアーカイブとして配信予定です。ご希望される場合には開催日後、指定する日時までに資料の提出をお願いいたします。(詳細は後日お知らせします。)

申込方法
①下記申し込みサイトよりお申し込み下さい。
※フォームに入力し送信頂くことでHTML形式のメールをお送りします。これをもって申込み完了と致します。
申込書郵送先
102-0074東京都千代田区九段南4-3-4大江ビル1階
英語運用能力評価協会内MiRACON事務局
②出展の場合は、会社案内および出展製品カタログをご提出ください。
③出展申込書の「出展分野」「出展内容」の記載内容により、小間の位置を決定します。
④出展内容が本展開催趣旨・目的に沿わない場合は、出展をお断りすることがあります(※詳細は事務局にお問合せください)。
⑤申込出展者以外に共同出展する団体がある場合は、出展申込書の「特記事項」欄にご記入ください。

開催までのスケジュール
2018年
10月
上旬 参加受付サイトOPEN
12日(金) 第一次出展申込締切(優遇期間)
26日(金)
出展最終確認
26日(金)
出展料金支払期限
下旬
出展細則・各種申請関係書類送付
11月
30日(金)  出展最終確認 出展料金支払期限 出展細則・各種申請関係書類送付
12月
22日(土)
搬入・設営
23日(日)-24日(月)
開催
24日(月)
搬出・撤去

お問合せ先
[未来の教育コンテンツEXPO] 実行委員会
問合せ先:miracon@jpeca.jp
102-0074東京都千代田区九段南4-3-4
大江ビル1階
英語運用能力評価協会内MiRACON事務局
実行委員長:白戸 治久
(申込み開始:10月下旬予定)
(出展申込みは始まっています)
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本展の特徴


1. 12月開催

本展は、開催時期を12月に設定しています。展示会としてはあまり例を見ない開催時期ですが、これには2つの大きな理由があります。
①授業が無い冬休み12月は、現場の先生や教育委員会担当者など教育行政に関わる方々が来場し易い。
②学校関係、特に教育委員会は、年度内の補正予算を1月までに申請する。

教育関係者にとって12月上旬は、コンテンツ等導入を検討・最終決定する上で絶好のタイミングです。

2.教育関係者が多数来場!

本展来場者は目的意識を持った、教育コンテンツやツールなどを現場に導入・利活用しようという意欲の高い方々が多くを占めます。教育関係者・現場の先生方も多数来場されますが、コンテンツ等導入の際には、実際に活用する先生方の意見が反映されるケースも多い為、非常に有効なプロモーションの場であると言えます。

3.出展の費用対効果

出展料やその他の附帯経費は、学校開催ということもあり、リーズブルな料金設定となっていますので、費用対効果に優れています。出展者には基調講演枠や教室を使ったセミナー・プレゼンテーション枠も確保されますので、コンテンツやツールを教育現場で活用する事例を紹介することが出来ます。

4.多彩な関連セミナーによる来場者誘致

AI・プログラミング・ICT技術の教育現場への導入、活用事例など教育コンテンツに関する幅広いテーマをセミナー・パネルディスカッション・模擬授業などを通じて情報発信することで、出展者がターゲットとしている来場者を迎えます。